DC映画(DCEU)はこの順番でみるべし

アメコミ人気が高まりつつある今日この頃。

マーベルの勢いが尋常ではないですよね。

それは事実であります。

ただ、DCも忘れてはいけません。

DC作品もかなり面白いので、多くのみなさんにDCの良さも知ってもらいたいという思いから、今回はDC作品について解説していきます。

マーベル映画でもそうですが、独自の世界観というものがあります。

マーベルのMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)

DCのDCEU(DC・エクステンデッド・ユニバース)

MCUとDCEUをより楽しむためには、みる順番も大切です。

DC低迷期

バットマン(ティム・バートン版)

DCといえば、バットマン。

DCコミックスの中でもスーパーマンに並ぶ最古のヒーロー。

ティム・バートン版『バットマン』から始まる、一連のバットマンシリーズは、『バットマン&ロビン』を最後に一旦の終わりを迎えました。

バットマン(1989)

バットマン・リターンズ(1992)

バットマン・フォーエバー(1995)

バットマン&ロビン Mr. フリーズの逆襲(1997)

キャット・ウーマン

その後、しばらくしてから映画『キャット・ウーマン』(2014)が公開。

キャット・ウーマン(2014)

ハル・ベリー主演のキャット・ウーマンは、酷評が多く失敗に終わります。