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【 英語学習 】アン・ハサウェイで英語を勉強しよう < 第1回>

こんにちは、ちこしあです。

映画ライフ楽しんでますか?

今回は、アン・ハサウェイで英語を勉強しよう!の第1回です。

主に、英会話、受験英語に役立つ英語の読み方、文法を解説します。

ブログ、Youtubeで配信していきますね。

控えめに言いまして、Youtubeに動画を100本アップしましたが、クオリティがクソすぎました(笑)

一定レベルの動画編集スキルを身につけることが目的でしたので、致し方なしです。

クソ動画をアップし続けた結果、一定レベルまでスキルアップしたので、今後は少しずつ質を求めていきますね。

毎日少しずつフレーズ、読み方、文法を中心に学んでいきます。

テーマは、楽しく学ぼうです。

では、記念すべき第1回は、アン・ハサウェイです。

ぼくが一番好きな女優さんです。

ツイッターのアイコンは5年ほど、ハサウェイさんでした。

生の英語を聞くのが一番です。

基本的に1分動画で学んでいきます。

全てのフレーズを覚える必要はなく、覚えておきたいフレーズや単語、文法だけ覚えていくというスタンスです。

補足として、英文の読み方も解説していければと思います。

Youtubeで紹介できなかった英語は、ブログで補っていきます。

毎日コツコツ、楽しく、キュートなアン・ハサウェイを見ながら学んでいきましょう。

最も大切なことは、楽しんで学ぶ、継続して学ぶ、同じ英語を何回も何回も聞く、実際に声に出して音読する。

これだけです。

今日の動画

最初に照れるアン・ハサウェイめちゃくちゃキュートじゃないですか?

チャンネル登録してね

英単語の勉強方法

英語を勉強するのであれば、効率的にやりましょう。

理想は、英語を英語で理解することです。

ぼくは、英語を読む時に英語を英語で理解できます。なぜなら、読む訓練をたくさんしたからですね。

とはいえ、そうでない人にとって、英語を英語で理解する感覚は理解しづらいかと。

少しづつその感覚をつかんでいくために、単語を覚える時は、可能な限り英英辞書で覚えることを推奨します(特に受験生は)

なぜなら、英英辞書で意味を引くと、英語を英語で理解できるようになる+読む訓練にもなるからです。

一石二鳥ってやつです。

今日の単語

※ロングマン英英辞典より 

circumstance

事情、状況

the conditions that affect a situation, action, event etc

considering

考慮している、考えている

used to say that you are thinking about a particular fact when you are giving your opinion

considerの進行形ですね。日常会話、受験英語にめちゃくちゃ出ます。覚えておきましょう。ニュアンスはThinkに近いです。〜を考慮する、〜を考えるという意味です。

since

〜以来

from a particular time or event in the past until the present, or in that period of time

 

 

今日のフレーズ

ポイントは、文法を意識しないことです。話せない人に限って文法がといいます。

英会話フレーズは、理屈抜きで形をそのまま暗記することが一番大切です。

That could happen 

(可能性として)起こり得る、あり得る

ex)That could happen to anyone.
誰にでも起こり得る。

It seems like

〜 どうやら〜らしい、〜のように思える
=Apparently(文頭で使われることが多く、ある程度真実と思っている時に使う)
=As far as i know 〜私が知る限り

ex)It seems like it will be hot today too.
今日も暑くなりそうだ。

英語のフレーズを覚える時は、ある程度、意味が近いフレーズも一緒に覚えることが大切。記憶に残りやすいからですね。

This is the best experiences  I’ve ever had working on a movie

  これは今まで映画の仕事をしてきた中で一番の経験

ex)This is the best movie I’ve ever seen.
これは今までみた映画で一番だ。

I’veは、I haveです。

英語を話せるようになるには、フレーズをたくさん覚えることが大切です。

アン・ハサウェイの動画を何回も聞きながら、何度も声に出して覚えましょう。(音読めちゃくちゃ大切です)

ひたすら唱えるのです。

歩いている時、トイレにいる時、お風呂にいる時、何度も唱えれば自然に覚えます。

インプット → アウトプットです。

ぼくはインプットまでを教えることはできますが、アウトプットするのは、あなた次第です。

今日の読み方

名詞+ed形 / ing形

名詞+ed形(過去分詞) / ing形 を頭に叩きこみましょう。過去分詞、現在分詞というやつですね。

これを知っているだけで、めちゃくちゃ英文を読めるようになります。

名詞の直後に、唐突にed形、ing形がきた時点で前の名詞にかかります。例文をみると理解しやすいかと。

例)〜one of the girls invited to the screen test 〜 スクリーンテストに招待された女性たちの1人

このtoは、前置詞のtoでして、方向を表します。訳は『 〜に 』です。

 

過去分詞は、前から直後の名詞にかかる場合もあります。

例)stolen wallet 〜 盗まれた財布

ed形は〜された〜、ing形は〜している〜と訳します。

 

過去分詞には、どのようなものがあるのか?

それはググってください。

to

to+動詞原形=to 不定詞 〜 名詞用法、形容詞用法、副詞用法の3つがあります。

3つの用法を意識するのは、英文法の問題を解く時だけです。読む時にわざわざ意識しません。

日本人が長い日本語を読む時に、これは修飾語でこれは体言だとか意識しないですよね。

なぜなら日本語を日本語で理解しているからです。

英語長文を読む時に、これは何とかの用法だとか、これは副詞的な用法だとかを考えたら、いつまでたっても英語を読めるようになりません。

なので、英語長文にtoが出てきて、to+動詞原形の形であればシンプルに前の名詞にかけましょう。

to + 動詞原形以外は、方向を表す前置詞のtoなので、〜にという訳になります。

英語長文を読む時は、完璧に訳す必要はありません。

だいたいでOKです。

例)I have a dream to go New York 〜私は、ニューヨークに行く夢がある

例)to japan 〜 日本に

まとめ

本日は、第1回ということで少しだけ解説しました。

1分のインタビュー動画でも、これだけ英語を学べます。

英語はシンプルです。

楽しくやっていきましょう。

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