さあ、映画ライターになろう

映画ライター&ナレーター募集中、意外と未経験が多いというお話(現在90名)

こんにちは、Johnです。

映画ライフ楽しんでますか?

ライターさんのレビュー記事も160本を超えましたので、キリのいいところで記事にしようかと。

サクッといきましょう。

映画ライター

所属ライター人数

2020年9月1日現在、ライター人数はちょうど90名です。

コロナ影響もあり、ライター希望者が増えてきているなあという印象ですね。

男女比率

男性:66.3%
女性:33.7%

比率としては男性ライターが多いです。

女性がもっと増えて欲しいところではあります。

ライター経験

1年以上:22.3%
1年未満:17.5%
未経験:61.3%

未経験から始める人も多いですが、定期的に記事を書くことで、ライティングは上達します。

編集する僕がそこに一番気付きます。

「 あっ、このライターさん文章うまくなってるやん 」という具合に。

ブログ運営経験

運営している:33.7%
運営していない:66.3%

以外とブログ運営している人が多い印象。

ブログは素晴らしいので、是非とも継続して欲しいですね。

映画ライターに興味を持った理由①

映画が好きだから。

映画が大好きで普段からレビューしたり研究したりしているから。

ブログ運営が1人で厳しかったため、誰か参考にする人を探しているところ、Twitterのライター募集を見つけた。

映画を年間300本ほど鑑賞しており、映画を見た後にキャストや脚本ついて趣味で調べているのが活きるのではないかと思ったからです。

自身の趣味を活かせる分野のため また、映画(特にホラー)を色々な人に知ってもらいたいため。

洋画やディズニーが大好きで、感想を書くことも好きだから仕事にしてみたいと思っていました!

映画が好きでAmazonPrimehuluに加入し、少なくとも週に1回は映画を見ています。自分の好きなジャンルでライティングできること、楽しいと思った映画を広めたいという気持ちから、応募させて頂きました。

自分の好きなものを伝えられる、生かせられるから。

コンテンツとして何かに残したい。

Yahooレビューにいくつか書いていましたが、報酬が得られる活動をしたかった。

映画が好きで感想を書いたりしていたものの、どうせ書くなら多くの人に読んでもらいたいなと思ったから。

映画と読書が好きなので。

昔、シネコンで映写係として働いていたこともあり、知人の紹介で趣味を生かせたらと思ったからです。

ライターとして他人のサイトで映画関連の記事を書いてみたいと思うようになったため。

幼い頃から映画が好きな映画マニアだったから。

好きな「 映画 」という分野で様々な記事を執筆できたら楽しいと思い応募させていただきました。 

記事を書かせていただくことによって「 作品への理解がより深まる 」「 僕 1人では知ることのできなかった新たな作品に出会える 」という点も期待しています。

多くの人の時間、お金、労力、最新技術の粋を集めたものを1500円で観れることの偉大さに恥ずかしながら最近気が付き、感動しました。 映画ライターとして映画業界に携わり、見聞を広め、文章を通じて自分も他人も楽しみたいと思いました。 

現在インタビューライターとして活動をしていますが、大好きな映画のお仕事をしたいと思い応募しました。

映画ライターに興味を持った理由②

1年に100本の映画を劇場で見ているほど映画を好きだから。

もっと広く自分の感想を世に広めてもらいたいとの思いから。

自分のレビューをもっと多くの方に見ていただきたいと感じるようになりました。

映画鑑賞が好きで記録として残しておくだけでなく、レビューとしてまとめておきたいと思ったため。

映画が好きでFilmarksに感想を書くうちに、実際にライターとして記事を書いてみたいと思ったため。

大学では映画専攻、アルバイトは映画館、テレビ局での職務経験、プライベートでは映画上映会を企画、と映画やメディアに子供の頃から関心がありました。

コロナで休業になり時間があったので副業を考えた時に、映画ライターなら私にもできるかもしれないと考えたのがきっかけです。

映画に関わる仕事で、自分ができることが映画ライターでした。

何事にも慎重に取り組むスタンスだったのですが、映画ライターだけは、何も考えずに前位に進んでいたので、自分が求めているものはこれかなと感じたので。

映画が好きで、魅力を伝えたい!と思ったからです。

映画が好きで、友達にその映画をみてもらうためのプレゼンをした時に褒められたから。

今後フリーライターとしての人生を歩んでいく時に、得意ジャンルや専門ジャンルを持ちたいと思いました。

映画を見ることが好きで、文章を書くことも、伝えることも好きな私にとって「 映画ライター 」は魅力的で興味を持ちました。

filmarksに自分の感想書くようになってから ここ数年、映画リサーチやデジマの会社で勤務し映画が日常となったため。

アウトプット訓練も兼ねて自分で制作しているくらい映画が好きだからです。

ドイツ語と英語が話せるので、海外経験や、日本語字幕無しで得られる感覚を活かした視点でユニークな文章を書きたいと思っています。

将来はライターとしての仕事に強く興味を持っていたから。

映画が好きなことはもちろん、映画の楽しみ方を伝えたいと考えて。

映画ライターに興味を持った理由③

単純にカッコいいなと思ったのがキッカケです。

自分の感じたこと、考えたことを発信してみたいと思い参加を希望しました。

映画レビューブログを運営していて、映画ライターに興味があったので。

もともと映画が好きなので、ライターとして仕事にしたかったためです。

映画を見た感想を共有して映画友達を増やしたいと思ったため。

映画・文章を書くことが好きだから。

映画を見終わった直後は、一番リアルな感想が出てくるのでそれを残したいです。

映画が好きで沢山の人に見て欲しいので。

自分が書いた記事を読んで興味を持ってくれる人がいたら嬉しいから。

書いてみたい意欲がある。

映画が好きなのが1番の理由です。

映画館で2年働いたのちに、1年ほどAukanaというサイトで映画のライターをしていたから。

映画をみて感じたことをより多くの人に知って欲しいというきっかけだったのですが、書いていくうちに言語化する楽しさを感じるようになりました。

Filmarks2016年からレビューを書いており、ブログを立ち上げている最中の今、ちょうど募集をしていたからです。

映画と文章が好きだから。

映画が好きなのでそれを記事にしてみたいと思いました。

普段から11本以上の映画を見ていて、それを活かしたいと思ったから。

好きな映画を一方的に語れるから。

執筆・ライター業務に興味が湧いていたところ、Twitterでこちらのページを拝見したため。

Facebookで鑑賞作品投稿しているから。

他の人が書いた感想や考察を読んでいくうち、ライティングをもっと勉強したいと思うようになり、未経験でもライターとして検討してもらえるような媒体を探していました。

学生時代から映画が好きで、以前、在宅の仕事で映画ライターしていたため。

映画ライターに興味を持った理由④

以前にライター経験があること、映画を趣味で観ること、現在時間に余裕があったため。

1人でも多くの人に多面的に映画を見る魅力を伝えたいと思ったのが映画ライターに興味を持ったきっかけです。

映画ライターは、自分の「 好き 」を誰かに届けられるのではないかと思っています。そういった面も私が映画ライターに興味を持った理由です。

出逢ったことがないお客さん同士が、同じ映画を一緒に観て感動したり、笑ったりする。 あの空気感がとても好きだから。

現在映画館で働いていて、映画の魅力を多くの方たちに知ってほしいので、映画ライターに興味を持ちました。

映画を消費するだけでなく、それを言葉にできたらと思い、そして自分の書いた文章に価値がつくことに興味を持ったから。

映画感想を自分で書いてメモしているので、活かせることがしたいと考えました。

今まで映画感想は決まった人にしか言えなかったので、ライターを通じてレビューを共有できるのではと思ったため。

映画の魅力を伝えられるライターになりたいと思ったのがきっかけです。

洋画が好きで、洋画に関わることを生活の一部にしたかったため。

ライターの仕事を始めるにあたって、自身が胸を張って言える仕事が「 映画ライター 」だった。

NetflixなどのVODも契約しており、自身の得意を発揮できるのではと思い応募しました。

映画は生活の一部だし、ローカルミニコミ誌の編集で記事を書いていた経験があるので抵抗なくやってみたいと。

感想や疑問を共有したいと感じたから。

Filmarksに映画感想を書いたりしたましたが、当求人を目にしてこの機会に文章を多くの人に読んでもらう経験がしたいと思ったから。

私新卒入社1年目の社会人なのですが、仕事にも慣れ、新しいことを初めたいと思ったため。

元々、脚本家志望だったためです。

明日付けで、今勤めている会社を辞めます。明後日から、少なくとも年内は定職に就く予定はなく、自分に使える時間が増えることもあり、今回応募をさせていただきました。

映画ライターという職業があると知り、興味を持ちました。

タイピングで文章を書くのが好きだから。

映画やドラマなどのエンタメライターとしてのスキルアップをしたいため。

映画ライティングが好きなので。

映画を観る本数を増やしたいため。

多くの人たちに映画の良さ悪さを伝えられたらいいなと思っていて、映画ライターとしての活動に興味を持った。

映画と文章を書くことが好きだったので、挑戦してみたかった。

特技を活かして副収入を得るため。

過去に劇場で勤務していた際、ブログの更新を行っていたため。

映画監督を志しており、大学生ながら映画に関係した仕事でお金を稼ぎたいと思ったからです。

映画鑑賞が趣味なのですが、深く考察したり語ったりする環境を作りたいと考えたからです。 

自分の映画愛を表現したいです。

ライターさんの書いた記事を読み、映画館に足を運んで良かったと思うことが最近続いていたからです。 

文章力に自信はありませんが、良い作品を伝えたいと気持ちはあったため。

映画が好きで、好きな映画も観れてライターとして感想を書いたら報酬までもらえるからです。

他のライター案件も執筆したい

はい:67.9%
いいえ:32.1%

映画ライター以外にもチャレンジしたい人が多いのは印象的でした。

今後ライターへ依頼する可能性の高いジャンル

  • 原稿作成(大学の教材作成)〜図解化もしくはパワーポイントスキルが必須。
  • SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))〜難易度ハイレベル。
  • ブロックチェーン〜難易度ハイレベル。
  • 英語〜英語を活かしたい人向け。
  • 旅行〜観光地、宿泊施設など。
  • 食レポ〜知的な食レポ書ける人。

番外編(ナレーター募集)

今後は、別事業として一般社団法人を設立するので、それと付随した形でナレーションが出来る人を募集しています。

大学教材・企業研修教材へ声を吹き込むナレーターのお仕事です。

フリーナレーターが理想ですね。

一応、知り合いに何人かいますが、ついでに「 我こそは声のプロである 」という意欲ある人いましたらスカウトしたいです。

よろしくです。

ナレーター希望の人は、下記ボタンから公式LINEにメッセージ願います。

ナレーター希望はこちら

まとめ

はい、こんな感じです。

今後は、メディア規模を拡大していくと思うので、興味ある人は是非チャレンジを。

僕は基本的に来る人拒まずな人間なので、ライターとして成長したい人、経験を積みたい人、映画ジャンル以外にチャレンジしたい人。

カモーンです。

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