ベン・アフレック、バットマン役を引退、DC単独映画『 The Batman(原題) 』に注目!

こんにちは、ちこしあです。

映画ライフ楽しんでますか?

久しぶりのDC記事です。

DC映画で近年、バットマンを演じてきた俳優ベン・アフレック。

ベン・アフレック自身が、バットマン役を降板することを公表しました。

ぼくは、ベン・アフレックのバットマンめちゃくちゃ好きだっただけに、非常に残念ですね。

The Batman(原題)

新バットマン役

2021年6月25日に全米公開予定のDC単独映画『The Batman(原題)』

マット・リーヴス監督により制作されますが、日本公開は未定です。

歴代のバットマンといえば、マイケル・キートン、ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニー、クリスチャン・ベール、ベン・アフレックといった、有名俳優たち。

今作は、ブルース・ウェインの若き頃が描かれる作品でして、若手俳優の起用が予想されます。

新たなバットマンを誰が演じるのか?

注目です。

単独映画

映画『The Batman(原題)』は、DCEUシリーズではなく、DC単独作品として公開されます。

3部作構成になるとも言われてますので、ダークナイト・トリロジーのような形になるのではないでしょうか。

ジミー・キンメル・ライブ

アメリカのトーク番組『 ジミー・キンメル・ライブ 』にて、ベン・アフレック自身が、『もう僕は、バットマンじゃない』と発言。

コメディっぽく、楽しそうに話してますが、ベン・アフレック自身、もっと長くバットマン役を演じたかったんじゃないかなあと思いました。

まとめ

とりあえず、ベン・アフレック!

ありがとう!

バットマン役では一番好きでした。

今後は、新たなバットマン役に注目しましょう!