映画ライフ楽しんでますか?

映画「 鬼滅の刃 無限列車編 」考察レビュー、煉獄への愛が生まれる作品

鬼滅の刃 無限列車編
  • URLをコピーしました!

こんにちは、Johnです。

映画ライフ楽しんでますか?

今回は、ペンネーム@P炭治郎さんからの投稿レビューです。

満を持しての公開となった今作。

映画館の席予約では開始直後でも数万人待ちの状態でしたね。

コミックを読んでいる人にとっては既にネタバレの映画ですが、映像や音声でネタバレしてても楽しめないわけがない作品となっております。

目次

鬼滅の刃 無限列車編

鬼滅の刃 無限列車編
©️ 鬼滅の刃 無限列車編

公開日

20201016

上映時間

117

キャスト

  • 外崎春雄(監督)
  • 吾峠呼世晴(原作)
  • 花江夏樹(竈門炭治郎)
  • 鬼頭明里(竈門ねずこ)
  • 下野紘(我妻善逸)
  • 松岡禎丞(嘴平伊之助)
  • 日野聡(煉獄杏寿郎)

予告編

公式サイト

鬼滅の刃 無限列車編

作品評価

5つ星

映像
(5.0)
脚本
(5.0)
キャスト
(5.0)
音楽(BGM)
(5.0)
リピート度
(5.0)
グロ度
(1.0)
総合評価
(5.0)

感想レビュー

鬼滅の刃 無限列車編
©️ 鬼滅の刃 無限列車編

好きだった点

どんなに辛くても前に進むしかない現実に向き合おうとする主人公たちの心情。

嫌いだった点

煉獄さんが死んでしまうところ。

見どころ

煉獄さんと猗窩座の壮絶なバトル。

まとめ

鬼滅の刃 無限列車編
©️ 鬼滅の刃 無限列車編

推しがどうとか言ってる場合じゃないくらい煉獄さんへの愛が生まれる作品。

煉獄さんに死んで欲しくなさ過ぎて炭治郎が腹を刺されてなければ~とか、善逸が救助側ではなくバトル側にいたとしたら~とか色々考えてしまいます。

まさに責務を全うした最後の煉獄さんの笑顔は、劇中に涙しました。 

どんなに辛くても、前に進むしかないという最後の言葉もしばらく頭を離れません。 




鬼滅の刃 無限列車編

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!



目次
閉じる