さあ、映画ライターになろう

運営者情報

公式ライン

こんにちは、Johnです。

映画ライフ楽しんでますか?

今回は「 このサイトを運営しているのは誰なの?」と頻繁に聞かれるので、少し説明します。

このページを読めば、下記のことが分かります。

  • 誰が当メディアを運営しているのか?
  • なぜ運営しているのか?
  • 誰のためのメディアなのか?
  • 僕について

以上の4点です。

誰が当メディアを運営しているのか?

運営者

運営元は、(株)Rim Entertainmentです。

詳しくは、今この記事を書いている僕です。

えっ?

当たり前だろって?

すみません。

これまで当メディアは、僕1人で運営してきました。

今日現在(2020年9月22日)で総記事本数は600本を超えまして、90%は僕が自ら執筆しています。

2020年1月中旬より、映画ライターをSNSにて応募しました。

当メディアに映画レビューを投稿するライターは、今日現在で100名を超えています。

▶︎ 映画ライター(応募について)

千手観音並みに腕の本数があればいいのですが、僕も人間なので腕は2つしかありません。

個人で書く本数には限界がありますので、映画ライターの力を借りつつ、当メディアを運営している次第でございます。

年内には、映画ライターが100名ほどになる見込みです。

運営者の経歴

僕自身について、また、経歴とスキルを箇条書きで紹介していきます。

理由としては、運営者情報の開示、初めて誰かにお会いした時に僕のことを知ってもらう目的があるからです。

< 経歴 >

  • 名古屋の大学に進学(途中ソウルへ)→ 帰国
  • 大学卒業後、漆黒のブラック企業に入社(東京の営業会社)鋼のメンタルを手に入れる
  • 退職後、透明感溢れるホワイト企業に転職(名古屋の会社)
  • 在職中に当メディアを立ち上げ、ネット通販を立ち上げる
  • サラリーマンを経てフリーランスとして活動
  • 法人化

事情があり上記に記載していない経歴もありますが。

< スキル >

  • トリリンガル(日・英・韓)
  • Webライティング、コピーライティング
  • Webマーケティング
  • 映像・動画制作
  • プログラミング
  • 営業スキル

フリーランスの期間中は、主に下記のお仕事をしてきました。

  • 自身のメディア運営
  • 自身のネット通販運営
  • 外部ライター案件
  • Webマーケティング案件(対法人)
  • 映像・動画制作
  • 情報発信

高度なプログラミングスキル以外は、基本的に全て1人でこなせるかと思います。

嘘かと思われるかもしれませんが、実際に法人化するまでの期間、メディア運営、記事執筆、SNS・マーケティング、ネット通販運営、映像・動画制作、

これらのことを全て1人でこなしてきました。

この5年間、尋常ではないほど成長しスキルアップしました。

以降は、法人化後のお話です。

弊社のメイン事業は下記の通り。

  • 映像・動画(制作)
  • Web・Eコマース(制作)
  • 自社コンテンツ(ショートフィルムなど)
  • SDGsプロジェクト

法人化する前から個人で情報発信を8年ほど続けてきました。

情報発信の媒体は、Twitter、Facebook、Youtube、Voicyラジオ、Vimeoです。

ツイッター(メイン:1.6万人 サブ:3000人)

フェイスブック(4000人)

YouTube

Voicy

Vimeo

今まで個人的に執筆した記事は、映画記事、その他ライター案件含め1000本以上(累計250万文字以上)

ライティングスキルと、多くの知識が身につきました。

サラリーマン副業時代〜フリーランスでの活動期間中は、多くのことにチャレンジして失敗しました。

  • ブログメディアを立ち上げる
  • オンラインサロンを立ち上げる
  • 映画好きのSNSを作る
  • 2つの雑記ブログメディアを立ち上げる
  • ネット通販を立ち上げる
  • 映像・動画制作を始める

結論から言いますと、ほぼ全て失敗しました。

オンラインサロンは、コミュニティ運営の難しさを知り、実力不足にて撤退。

映画好きのSNSは、プログラミングの知識不足によりWebサイトがホワイトアウト、修復不可能となり消滅。

2つの雑記ブログメディアを立ち上げましたが更新できず、全て潰して消滅。

ネット通販は、スタート時に掲げた目標を2年で無事達成できました。(47都道府県に配送するという目標)

映像・動画制作は日々学びの連続ですね。

まあ色々と挑戦しましたが、学んだことも多かったので良しとしましょう。

趣味

趣味は、読書と映画観賞。

他にもあるかもしれませんが、パッと思い浮かぶ限りそんな感じですね。

そんなに物欲もありません。

高級車欲しいとか、タワマン住みたいとかもないです。

しかも僕ペーパードライバーなので、車の運転できません。

あとは、すぐ車酔いするのでタクシーや車に乗るのもあまり好きではありません。

基本移動は歩きか電車ですね。

お酒は好きなので、誰か誘ってください。

普段は、BENIさんを聴きながら記事執筆・編集をしています。

BENIさん昔から大好きなんです(最近結婚したそう)

よく言われるのが、記事はチームを組んで編集してるんでしょ?と言われますが、

全ての編集は僕が1人でやっています。

サムネイルもフォトショップで全て自分で作っています。

性格

普段から僕と関わっている人は分かると思いますが、昔から群れることが嫌いなので、基本的に1人でいることが多いかもです。

僕が外国人ということもあり、考え方はオープンマインドだと思います。

好きなことは好き、嫌いなことは嫌いとハッキリ言う性格なので、よく冷酷と言われますが実は少し傷ついています(本当は優しいのに。。)

集中すると10時間でも15時間でも没頭する性格なので、集中力はあるのかなと思います。

好きなもの

基本的にコーラかお茶しか飲みません。

また、偏食なので同じものしか食べません。

飽きたらもう食べなくなるといった感じですね。

僕はやっぱり書くことが好きです。

好きだから続けられいることもまた事実であります。

法人化して経営者になりましたが、自分で書くことは継続していきたいと思います。

座右の銘

座右の銘は、「 Have the courage to follow your heart and intuition 」

スティーブ・ジョブズの言葉ですね。

「 自分の心と直感に従う勇気を持つ 」

他に大切にしていることが1つありまして、「 未完成でも動く 」ということですね。

僕の場合、やりながら修正していくスタイルなので、とりあえず未完成でも行動に移すということを常に心がけています。

運がいいことに、良い人に囲まれて仕事ができています。

日々感謝です。

その他もろもろ

今の日本に足りないものはリベラルアーツだと感じています。

シンプルに言うと教養ですね。

幸いなことに僕は多くの知識を「 映画 」という媒体から学ぶことができました。

人生で大切なことの多くは全て「 映画 」から学んだと言っても過言ではありません。

じゃあどうやって色々な知識を学ぶのか?

僕の場合、映画を見て分からない背景知識などは納得いくまでリサーチしまくります。

そして、それを文字として書く=アウトプットしているので知識として定着します。

動画を見る・本を読む、世の中の多くの人は、それで学んだつもりでいるだけで知識になっていません。

言い換えれば、アウトプットしていないので動画を見ても本を読んでも知識として活かせないということですね。

アウトプットは最強の学習法なので、僕が書くことをやめない理由の1つでもあります。

今後やりたいこと

エンタメはボーダレスであり、それを通じて多くの人を繋いで幸せにしていきたいです。

昔から日本の伝統文化が大好きなので、海外に向けて日本の良き伝統文化を発信していけたらと思います。

日本が海外に圧勝できる要素は、「 茶道、華道、日本料理 」、そこに付随して伝統文化などが続きます。

日本と海外の架け橋的な存在になることが僕自身の役目だと考えております。

当メディアの運営目的

当サイトを始めた理由

当メディアを開設したのは、ちょうど5年前です。

サラリーマンの仕事が辛すぎて、なにか心の拠りどころがないものかと感じていました。

映画が大好きだったので、映画ブログでも書こうと思い立ち、とりあえずブログを開設したのが始まりです。

始まりは単なる趣味です。

誰のためのメディアなのか?

趣味で始めたブログでしたが、1年が経過したあたりからアクセスが伸び始めまして、心境に変化がありました。

自分以外に、映画ファンは世の中に多くいるのだと感じ映画好きのためのメディアを育てよう!

という方向へシフトチェンジしました。

なるべく簡潔に、わかりやすく文章を書くこと、映画ファンが欲しい情報がコンパクトに書かれているメディア作りを意識しています。

当メディアは、エンタメジャンルです。

ハイクオリティな映画レビューサイトを構築できるように心がけています。

個人的なことは、noteに書いていますので、暇な時にでも読んでみてください。

▶︎ noteに書いた自己紹介(John@シネマ)

まとめ

ザックリ自己紹介してみました。

僕はスーツを着ること、満員電車に乗りたくないという理由だけでサラリーマンを辞めました。

真似したらダメですよ。

僕は、なぜこれをやるのか?

なぜこれをやりたいのか?

僕は、なぜ(Why)を大切にしていきたいと思います。

人は常に「 なぜ=Why 」に共感するからです。

サラリーマンを辞めて、独立した頃からこの考えは変わっていません。

今後も変わることはないでしょう。

エンタメは世界を繋ぎ、人を幸せにする

という信念のもと、これからも事業を継続していきたいと思います。

気付いたらもう夜中の3時、おっと、誰か来たようだ。

僕は、ジョン・ウィックでも見て寝ます。

さようなら。

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