映画ライター募集中

運営者情報

こんにちは、Rim Entertainment Inc. CEO Johnです。

公式サイト ▶︎ Rim Entertainment

「 このサイトを運営しているのは誰なの?」と頻繁に聞かれるので、少し説明します。

このページを読めば、下記のことが分かります。

  • 誰が当メディアを運営しているのか?
  • なぜ運営しているのか?
  • 誰のためのメディアなのか?
  • 僕についての理解

以上の4点です。

誰が当メディアを運営しているのか?

運営者

運営元は、(株)Rim Entertainmentです。

詳しくは、今この記事を書いている僕です。

えっ?

当たり前だろって?

すみません。

これまで当メディアは、僕1人で運営してきました。

今日現在(2020年6月20日)で総記事本数は500本を超えまして、95%は僕が自ら執筆しています。

2020年1月中旬より、映画ライターをSNSにて応募しました。

当メディアに映画レビューを投稿するライターは、今日現在で60名を超えています。

▶︎ 映画ライター(応募について)

千手観音並みに腕の本数があればいいのですが、僕も人間なので腕は2つしかありません。

個人で書く本数には限界がありますので、映画ライターの力を借りつつ、当メディアを運営している次第でございます。

年内には、映画ライターが100名ほどになる見込みです。

運営者の経歴

僕の経歴とスキルを箇条書きで書いていきます。

これを書く理由は、運営者情報をしっかりと開示する・余分な説明を減らす目的があります。

サクッといきましょう。

< 経歴 >

  • 名古屋の大学に進学(途中ソウルへ)→ 帰国
  • 大学卒業後、漆黒のブラック企業に入社(東京の営業会社)鋼のメンタルを手に入れる
  • 退職後、透明感溢れるホワイト企業に転職(名古屋の会社)
  • 在職中に当メディアを立ち上げ、ネット通販を始める
  • 8年間のサラリーマンを経て、フリーランスとなる
  • コロナ直撃 → 法人化

< スキル >

  • 日・英・韓のトライリンガル
  • ライティング
  • Webマーケティング
  • 映像・動画編集
  • プログラミング
  • 営業

フリーランスの期間中は、主に下記のお仕事をしてきました。

  • 自身のメディア構築
  • 自身のネット通販運営
  • 外部ライター案件
  • Webマーケティング案件(対法人)
  • 映像・動画(制作・編集)
  • 情報発信

高度なプログラミングスキル以外は、基本的に全て1人でこなせるかと思います。

嘘かと思われるかもしれませんが、実際に法人化するまでの期間、メディア運営、記事執筆、SNS運用、ネット通販運営、マーケティング、動画編集、

これらのことを全て1人でこなしてきました。

この4年間、尋常ではないほど成長しスキルアップしました。

以降は、法人化後のお話です。

弊社のメイン事業は下記の通り。

  • 映像・動画(制作)
  • Web・Eコマース(制作)
  • 自社コンテンツ(ショートフィルムなど)

法人化する前から個人で情報発信を8年ほど続けてきました。

情報発信の媒体は、Twitter、Facebook、Instagram、Youtube、Voicy、ラジオ、Vimeoです。

ツイッター

インスタグラム

フェイスブック

Voicy

Vimeo

今まで個人的に執筆した記事は、映画記事、その他ライター案件含め1000本以上(累計200万文字以上)

おかげでライティングスキルと、多くの知識が身につきました。

サラリーマン副業時代〜フリーランスでの活動期間中は、多くのことにチャレンジして失敗しました。

  • ブログメディアを立ち上げる
  • オンラインサロンを立ち上げる
  • 映画好きのSNSを作る
  • 2つの雑記ブログメディアを立ち上げる
  • ネット通販を立ち上げる
  • 映像・動画制作を始める

結論から言いますと、ほぼ全て失敗しました。

オンラインサロンは、コミュニティ運営の難しさを知り、実力不足にて撤退。

映画好きのSNSは、プログラミングの知識不足によりWebサイトがホワイトアウト、修復不可能となり消滅。

2つの雑記ブログメディアを立ち上げましたが更新できず、全て潰して消滅。

ネット通販は、スタート時に掲げた目標を無事達成できました。(47都道府県に配送してやるぜ!という目標)

映像・動画制作は日々学びの連続ですね。

まあ色々と挑戦しましたが、学んだことも多かったので良しとしましょう。

当メディアの運営目的

当サイトを始めた理由

当メディアを開設したのは、ちょうど3年前です。

サラリーマンの仕事がつまらなさすぎて、なにか心の拠りどころがないものかと感じていました。

映画が大好きだったので、映画ブログでも書こうと思い立ち、とりあえずブログを開設したのが始まりです。

始まりは単なる趣味です。

誰のためのメディアなのか

趣味で始めたブログでしたが、1年が経過したあたりからアクセスが伸び始めまして、心境に変化がありました。

自分以外に、映画ファンは世の中に多くいるのだと感じ映画好きのためのメディアを育てよう!

という方向へシフトチェンジしました。

なるべく簡潔に、わかりやすく文章を書くこと、映画ファンが欲しい情報がコンパクトに書かれているメディア作りを意識しています。

当メディアは、エンタメジャンルです。

個人的なことは、noteに書いていますので、暇な時にでも読んでみてください。

▶︎ noteに書いた自己紹介(John@シネマ)

まとめ

ザックリ自己紹介してみました。

僕はスーツを着ること、満員電車に乗りたくないという理由だけでサラリーマンを辞めました(笑)

真似したらダメですよ。

なぜこれをやるのか?

なぜこれをやりたいのか?

僕は、なぜ(Why)を大切にしていきたいと思います。

人は常に「 なぜ=Why 」に共感するからです。

サラリーマンを辞めて、フリーランスになった頃からこの考えは変わっていません。

今後も変わることはないでしょう。

エンタメは世界を繋ぎ、人を幸せにする

という信念のもと、これからも事業を継続していきたいと思います。

気付いたらもう夜中の3時、おっと、誰か来たようだ。

僕は、ジョン・ウィックでも見て寝ます。

さようなら。

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