映画ライター募集中

運営者情報

こんにちは、ちこしあBlogを運営しているJohnです。

一応、Topページのプロフィールには、簡単な自己紹介を記載しています。

とはいえ、当サイトを運営しているのは誰なの?

と頻繁に聞かれるので、少し掘り下げて書いてみようと思います。

このページを読めば、下記のことが分かります。

  • 誰が当サイトを運営しているのか?
  • 何の目的で運営しているのか?
  • 誰のためのサイトなのか?

以上の3点です。

誰が当サイトを運営しているのか?

運営者

運営者は、Johnです。

詳しくは、今この記事を書いている僕です。

えっ?

当たり前だろって?

すみません。

当メディアは、僕1人で運営しています。

今日現在(2020年3月19日)で総記事本数は413本でして、95%は僕が自ら執筆しています。

2020年1月中旬より、映画ライターさんをSNSにて応募しました。

ちこしあBlogに、映画レビューを投稿するライターは今日現在で45名となっております。

▶︎ 映画ライター(応募について)

千手観音並みに腕の本数があればいいのですが、僕も人間なので腕は2つしかありません。

個人で書く本数には限界がありますので、映画ライターさんの力を借りつつ、当サイトを運営している次第でございます。

年内には、映画ライターが100名ほどになる見込みです。

運営者の経歴

ここで、ザックリと僕の経歴を箇条書きで書いていきます。

  • 名古屋の大学に進学(途中ソウルへ)
  • 卒業後、漆黒のブラック企業に入社(東京の営業会社)鋼のメンタルを手に入れる
  • 退職後、透明感溢れるホワイト企業に転職(名古屋の会社)
  • 在職中ちこしあBlog、ネット通販、SNSを始める
  • 8年間のサラリーマンを経て、フリーランスとなる(現在に至る)
  • 4月に法人化します

主なお仕事は、ライター案件、ネット通販運営(映画グッズ)、Webマーケティング案件。

Twitter、Facebook、Instagram、Youtube、Voicyラジオで情報発信しています。

ツイッター

インスタグラム

フェイスブック

Voicy

Voicyはパーソナリティなのですが、更新してなさすぎてVoicy担当者さんゴメンなさい。(定期的に更新するようにします)

日・英・韓のトライリンガル。(いつか役立つと信じたい)

今まで執筆した記事は、映画ブログ、その他ライター案件含め1000本以上(累計200万文字以上)

おかげでライティングスキルと、多くの知識が身につきました。

また、この2年間は多くのことにチャレンジし、失敗しました。

  • ちこしあブログを立ち上げる
  • 映画好きのオンラインサロンを立ち上げる
  • 映画好きのSNSを作る
  • 2つの雑記ブログを立ち上げる
  • ネット通販を立ち上げる

結論から言いますと、ほぼ全て失敗しました。

オンラインサロンは、コミュニティ運営の難しさを知り、実力不足にて撤退。

映画好きのSNSは、プログラミング知識が無さすぎてWebサイトがホワイトアウト、修復不可能となり消滅。

雑記ブログは、2つ立ち上げましたが更新できず、全て潰して消滅。

ネット通販だけは、スタート時に掲げた目標を無事達成できました。(47都道府県に配送してやるぜ!という目標)

まあ色々と挑戦しましたが、学んだことも多かったので良しとしましょう。

当サイトの運営目的

当サイトを始めた理由

当サイトを開設したのは、ちょうど2年前です。

サラリーマンの仕事がつまらなさすぎて、なにか心の拠りどころがないものかと感じていました。

映画が大好きだったので、映画ブログでも書こうと思い立ち、とりあえずブログを開設したのが始まりです。

始まりの動機は、ただの趣味です。

誰のためのサイトなのか

趣味で始めたブログでしたが、半年が経過したあたりからアクセスが伸び始めまして、心境に変化がありました。

自分以外に、映画ファンは世の中に多くいるのだと感じ、映画好きによる、映画好きのためのメディアを育てよう

という方向へシフトチェンジしました。

なるべく簡潔に、わかりやすく文章を書くこと、映画ファンが欲しい情報がコンパクトに書かれているサイト作りを意識しています。

当サイトは、映画ジャンルです。

個人的なことは、noteに書いていますので、暇な時にでも読んでみてください。

▶︎ noteに書いた自己紹介(John@シネマ)

まとめ

ザックリと自己紹介と、当サイトについて書いてみました。

最近は、文章を書くという行為が精神安定剤のようになってきています。

おそらく文章を書きすぎなのだと思います。

気付いたらもう夜中の3時、おっと、誰か来たようだ。

僕は、ジョン・ウィックでも見て寝ます。

▶︎ 問合せフォームはこちら